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写真を印刷して送ってます

私は、手紙を書くことが趣味です。

3歳ともうすぐ2歳になる娘二人の成長記録として、よくカメラを手にします。
公園でブランコのたってこぐようになったり、おままごとをしているシーンなどを収めます。


今までできなかったことができるようになった瞬間を収めるのは、とても親としてほっこりとします。

この感動を両親や祖父母たちにも味わってほしくて、こまめに写真を送れるように、印刷する機械を購入しました。とてもコンパクトでお値段もお手ごろですが、印刷した写真はとても綺麗です。

最近何かと話題のチラシ印刷にはこちらのサイトが最適です。

印刷の時間も早いので、手紙を書いて、ささっと印刷して、すぐに同封することができるので重宝します。子供が一人のときは、毎月のように印刷した写真と手紙を送っていたのですが、子供が二人になってからは、3ヶ月に1回ぐらいのペースになりました。


だから、前見た写真とかなり違うような写真になります。

赤ちゃんだったのがいつのまにか、お姉さんのようになっているのです。

私も写真を書いたり、写真を印刷するたびに、子供の成長の早さに気付かされます。

手紙を書くときは、必ず下書きをします。

ポスター印刷のサイトが登場しました。

私もどのようなことを書いたかを覚えておきたいので、保存用に取っておくのです。

後から、去年の今頃は、子供たちはどのような言葉をしゃべって、どのような遊びに夢中だったのかななど、細かなことが分かるので、とても楽しいです。


育児日記はつけている余裕がなくなってしまったので、定期的に送る親族への手紙が今は、育児日記のような働きをしています。


私たちは転勤族なので、親族に孫の姿を見せることができるのは、お盆とお正月のみです。

年に2回しか、顔を見せることができないので、動かない写真でも、どのような生活をしているのかを細かに文章で表現します。
祖父母は私からの手紙、孫たちの写真をいつも心待ちにしてくれて、手紙が届くと、きまってすぐに電話をくれます。

野菜やお米は足りているかとか、気候はどうかとか心配してくれるので、ありがたいです。